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2026/01/23(Fri) 19:37:52
今月末イベントのspが確定しましたー。

 東4/O4a
REBORN:獄クロsp
です。
獄寺xクロームです。確実にウチだけだよ任せろ!

当日は、遠矢さんと由苺さんとの獄クロ3人誌が出ます!極限原稿中!
タイトルとか仕様も書いて良いのかな・・・あ、表紙担当は由苺さんです☆

あとせっかくの獄クロspなので、個人でも新刊出したいんですが、早くも雲行きは怪しいです。
ネタはあるけど、ネーム起こすのに時間掛かりそう、かも。いや、それはいつもなんですが。
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2010/06/04(Fri) 19:22:04

私の携帯でアサリと変換したら、浅利と予測してきました。
普段意味不明の変換ばっかしてくるくせに、たまに有能さが光ります。
某おもてなし武将隊がTVにお出になる!という情報を得て、いそいそと相棒とメールしながらTVを観ていたわけですが、その番組テーマがアサリだったんです。
で、浅利って言い出したもんだから、そこから雨月妄想が花開くのは必然でした。
浅利捜査本部は、いっそ浅利探偵事務所でした。
ちょっと古びれたような事務所で、雨月探偵が話を聞いてくれるのです。
迷探偵の香りがぷんぷんします。
雨月さんは、武山本にとてもよく似ていらっしゃるので、大人やまも(スーツ着用)で想像するとより危険です。
迷推理の予感がはじけています。
でもそれを何故か許容するジョットに、激しくツッコむGを、にこにこしながら宥める雨月さんの図が見えます。
そして何故か、不可抗力と運とラッキーによって、とんとんと事件は解決するわけですね。
これもひとえに雨月さんの徳ですね。
ところで私、なんで雨月だけ「さん」付けしてるんでしょう・・・やっぱこれも徳か。(誤)

2010/06/02(Wed) 21:12:06
ひよ劇こと螺旋オンリー閉幕から丸1年。
てことはアレやコレからも1年経ったのか・・・早すぎるな。

ちなみに添付絵と、当サークル傾向は一致しませんので悪しからず。
まぁ気持ちですよね、気持ち。
最初の頃は確かに、鳴海さんを真ん中に挟んでいたはずなのに、どうしたもんかと思い返してみたら、自分の中で話が少しずつ進んでいるような気配に気が付きました。
そもそも1番最初は、ヒズが真ん中で2人を捕まえてたんです。
で、次いで歩を挟むようになって、結崎さんが火澄にくっつきすぎだ!って怒ってて、何だ羨ましいのか、じゃあおさげさん間にいれたるよー!って今ここ。
この後はもう展開なさそうですね。どうでしょうね。
神のみぞ知る、というやつでしょうかね。
でもこの場合の神は是非とも、弟の方でお願いしたく思います。
2010/05/31(Mon) 22:13:10
22時~2時はシンデレラタイムというそうですが、シンデレラは0時までじゃないの?
その後2時間は浸ってられるから?と、どうでも良いことを考えたタイトル。
睡眠不足は食欲を増進させるそうですよ。
・・・つい最近、妙にお腹が空く日々が続いていたんですが、寝不足だったんでしょうか。いつだって眠い気がするから、分からないな。
そういえば昨日、今日と職場のお向かいさんがお休みしていて、大変ストレスフリーです。
もう慣れたと思っていたんですが、相当ストレスだったのか・・・そういえばこの席割りになってからなんだよな、妙に眠いの。なに、目の前の現実から逃げ出そうとしてんの?無意識に?
・・・・・別に、嫌いなわけじゃないんですけども。

ところで原稿の話。
私いっつも本を作るときって、表紙は最後に作る派なんですが、今回は表紙を先に作ろうかなぁ、と思っています。
いや、いつもぎりぎりにあわあわするから・・・んでもって、先に作ってるひとが多いみたいだから。
こんな感じかなー、と構図をふわふわ考えている今は、とてもとても楽しいです。
この余裕が、きっと大事なんだと思います。
・・・冷静に計算すると、実はもうそんな余裕はなさそうなのですが。
2010/05/27(Thu) 22:38:44

先日書いた、行きつけの100均。
あれから2度ほど行っているのですが、1番目当てにしているペンが、いつでも売り切れています。
・・・くそぅ、みんな考えることは同じってことか。
ちょこちょこと他のものも買ったりしているのですが、妙に客が多い気がします。
やっぱりみんな、考えることは同j(ry

そういえば日曜に、久っし振りに図書館に行きました。
返却期限の本を返して、予約図書を受け取るだけだったので、すぐ帰るはずだったんですが・・・うっかり3時間くらいいました。閉館までですね。
途中で投げ出したデモナータをぱらっと見て、風神秘抄をがっつり立ち読んで、専門書の棚を彷徨って、画集とかデザイン集とかも眺めて、雑誌をぱらぱら見て。図書館なのに、何でこんなに立ち読みしてるのか。
やりたいことってのはいつだって余裕がないときに思いつくものなのですが、原稿がまったくなかったら、1冊ずつ本借りて、気が済むまで描いて、っていう生活をしてみたいなぁ、と思いました。
まぁ実際、原稿がないときは、全然違うことをしているうちに過ぎてしまってるんですけどね。

拍手ぱちぱちありがとうございます。
コメントレスは、後日改めさせてくださいー。

2010/05/25(Tue) 23:31:25

試写会に行ってきました。
まさかの2時間15分、テレビ局が制作している映画なのに大作だ!と思って始まったのですが、すっかり観はまってしまいました。
ストーリー的には大どんでん返しがあるわけでもなく、こうなって欲しいなぁ、と思う通りに進んでくれる感じでした。
何より主人公が愛すべきキャラクターで、彼に惹かれる周りの人々も温かくて、もちろん嫌なキャラも出てくるんですが、総合的には気持ちのいい映画でした。

ただ、手術のリアルな映像は正直いらないと思った・・・。
あと最初、誰が主人公なのかさっぱり分からなくて、ちょっと困りました。
最初出てくるのは語り部になる看護師さんの息子で、彼が聞き手となって回想されるストーリーなのです。
観客の年齢層も性別も様々でしたが、笑ったり泣いたり、割と反応が上がる作品でした。

2010/05/24(Mon) 23:03:39
雲と晴の後編まだ観てないけど、先に霧編開始。
ようやくクロームちゃん帰還です。
自分で帰ってきたことに、なーんだと思っちゃったことは内緒。ツナさんたちに探しに行って欲しかったなんてそんな。
でも帰ってきたクロームの様子がおかしい、と息巻く犬と千種の落ち着かなさが素敵でした。
これなんていう犬髑・・・!それを眺める千種が好き・・・!(そっちか)
まぁでもクロームちゃんは、自分に起こってることとか、起こったことを説明したりしなそうだし、突然行方不明になったり、ふらっと帰ってきたと思ったらまた消えちゃって、を繰り返されたらそりゃ落ち着かなくなるわな黒曜2人。なんか可哀想な立ち位置だな。
すごく心配してるし、骸様のことも知りたいのに、何も教えてもらえなくて、事態が周りだけでどんどん進んじゃってて。
そういえば骸様といえば、15歳骸様が出てこないことが気になります。
クロームちゃんに何かあったら、どこからでもすっ飛んでくる骸様が、沈黙を守り続けておられる・・・なんだ、何をしているんだ。登場するタイミングを計っているのか。初代と対面したらそれはそれは面白いだろうな、絵面的に。

いつの間にか獄寺は、クロームが守護者だって認めてるんですね。
ツナさん以外は、守護者は骸だっていう認識なんだと思ってました。なんというか、雰囲気的に。
もう戦いたくない、ってクロームちゃんが言ったら、仕方ないって即答する了平と、うーん仕方ないかも?って特にツッコまない山本と、話を聞こうとするツナさんと、ふざけんな!と怒鳴り返す獄寺・・・各々で見事な段階を表現するわけですね。ぱっと思いつく反応4種、って感じですね。
了平がさりげなく、クロームは女子だからな!とか言ってるのが嬉しかったです。
獄寺は、女子というより守護者、という認識が強いんだなぁ。山本もちょっと女子寄りで、ツナさんは半々くらいか?
それにしても、ガールズ可愛いなぁ。
一生懸命な京子ちゃんとハルもだけど、イーピンとユニは私の癒しなのであります。
イーピンが喋る度に、可愛いなぁ、って言ってました。おにぎりもイーピンサイズ!風呂敷可愛いイーピン!
あと疲れたーってごねるランボさんを、よし!って肩車する了平に、大変テンションが上がりました。
今OP、EDともにランボの居場所が了平の肩の上なので、あれの再現か!と。別にそんなとこ忠実にやってくれなくても構わないんだけど、可愛いのでやっぱり嬉しい。
初代編での了平は、まじでお兄ちゃんだなぁ。年長組を極限アピールしていますな。
あと最初の初代ファミリー神社会合が、とても真剣なのに何故か面白かったです・・・なんでだろうもうだめだ。

ところでDさんが、ツナさんと守護者たちをボンゴレだって認めないのは、プリーモのことが大好きすぎるからなんでしょうか。あいつじゃなきゃ俺は認めない、的な?
・・・えー・・・自分で書いて、その理由はちょっとなぁ。

次回は各々が自分の影と戦う模様です。
戦隊ものとかではよくあるけど、これも少年マンガの夢なんでしょうか。
2010/05/22(Sat) 13:55:02
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